骨の健康を応援するカルシウムタブレット【かるみるく】

年齢を重ねると、女性は骨の健康が気になってきませんか?

ちょっとした段差に躓いて、骨折!
などよくありますね。

そこで、大人のカルシウム不足に、ミルク由来のカルシウムタブレット
コハルト【かるみるく】

骨の健康を考える方に。
噛んで食べるカルシウムサプリメント、かるみるく。

栄養機能食品として【カルシウム・マグネシウム・ビタミンD】の
基準を満たしています。

公式ページはコチラ13310

 

かるみるくを試してみました!

サプリを持続して飲むことは苦手です。どうしても飲まなくてはいけない薬でなければ、飲み忘れちゃうんですよね。

でも、かるみるくはとても美味しいんです。
結構、大きなラムネのよう!ミルク味の美味しい味なので、ポリポリと噛んで美味しくたべられますので、これなら続けられそう(^^♪

カルシュウムが足りない

あなたは骨に自信がありますか?
ちょっとつまずいて転んで骨折とか、歯が弱くなってきたり・・・
日本人の6割はカルシュウム不足といわれています。

カルシュウムをしっかり摂るには、子魚、乳製品を摂らなければと努力しても、吸収できるのは4分の1から半分程度。吸収率の悪い栄養素なんですね。
でも、カルシウムを豊富に含む食生活を心がけていきたいものです。

また、ストレスを感じると、神経を休めるためにたくさんのカルシウムを消費するのでカルシウム不足になってしまうこともあります。

スナック菓子に多く含まれるリンや甘いお菓子の中の砂糖も、摂りすぎるとカルシウムを体外に逃がしてしまうので要注意です。
サプリメントを上手に摂ってカルシュウム不足を補う

カルシュウムのサプリは多種類あって、どれを選べばいいのか迷ってしまいますね。
実際に摂取してみないとわかりませんから、まず、試してみましょう。

骨の健康を応援するカルシウム コハルトかるみるくの 特徴

あのコハルト から発売になったかるみるくは栄養機能食品として【カルシウム・マグネシウム・ビタミンD】の基準を満たしている健康と美容のためのサプリです。
骨の健康を応援するカルシウム コハルトかるみるくの 特徴

かるみるくは吸収の良いミルクカルシウムと、カルシウム吸収を助けるマグネシウム・ビタミンD・CPP(カゼイン)・クエン酸を配合しています。
成分 にはカルシウムとカルシウムの吸収を助ける働きがあります。ミルクカルシウムは吸収率が良いのでカルシウムを効果的に補給することができます。

かるみるくは安全な健康食品です!

牛乳由来のカルシウムサプリメント「かるみるく」は、保存料着色料不使用です。

コハルト カルシウムサプリメント「かるみるく(カルミルク)」は、放射能・農薬なども試験済みですので、安全な商品です。

かるみるく 通販 最安値で買うには?

楽天、Amazonではなく、

公式ページで、初回45%オフ送料無料で買うのが最安値です。

今回初めて「かるみるくこつこつ定期便」入会された方に限定で「メルコラ30000mg」のプレゼントがあります。

定期便といっても、〇回、続けなければダメという縛りはありませんので、安心して一度、お試しください。
 詳しくはコチラで!13312

骨粗しょう症のサイン

初期は自覚症状がない
背中や腰が曲がってくる
身長が縮んでくる
立ち上がるときや、重いものを持つとき背中や腰が痛む

重度の自覚症状
身長の縮みがとても目立つようになった。
背中や腰の曲がりがとても目立つようになった。
背中や腰の痛みで寝ていることが多くなった。
転んだだけで骨折してしまった。

骨質の低下には男女差がありませんが、骨量の減少は男性に比べ、女性はより早い年齢で進行し始めます。これは女性ホルモン「エストロゲン」と大きな関係があり、この骨量の減少こそ、女性に多い「骨粗しょう症」発症の原因となるのです。

女性ホルモンの減少が最大の原因

骨粗しょう症は、骨の強度が低下する疾患です。

「しょう」は常用漢字ではない「鬆」という文字を使います。この文字通り、鬆(す)が入ったように骨の中がスカスカの状態になり、骨折しやすくなります。骨強度は骨密度と骨質により決まり、関与する割合は骨密度が7割、骨質が3割です。

症状が表れないのが初期の特徴

初期は痛みなどの自覚症状がないのが骨粗しょう症の特徴です。しかし、骨の強度が弱まっているので、転倒や尻もちなどの軽い衝撃による「脆弱(ぜいじゃく)性骨折」を起こしやすくなります。

特に骨折しやすいのが、足のつけね(大腿=だいたい=骨近位部)、背骨(椎体=ついたい)、手首、腕のつけね(上腕骨)です。

このうち大腿骨近位部骨折は、閉経後女性の約20%が経験する骨折です。

高齢者に発生する脆弱性骨折のうち最も多い椎体骨折は、1カ所起きると周りの骨に負担がかかり、2カ所、3カ所と複数の椎体に骨折が起こる「ドミノ骨折」を生じることがあります。
その場合、背中や腰が曲がったり、身長が縮んだりなどの症状が出ます。

ただし、全体の約3分の2がこのような状態になっても痛みを伴わない、「いつのまにか骨折」です。
骨折をして、また骨密度検診をして初めて、骨粗しょう症に気付くことが多いのが現状です。このような脆弱性骨折は、生活の質の低下を招くのはもちろん、高齢者の場合は要介護、寝たきりの原因になってしまいます。

食事から骨を強くする!

丈夫な骨作りには、カルシウム・ビタミンD・ビタミンKを一緒に摂取する
◆カルシウムを多く含む食材
牛乳、木綿豆腐、桜エビ、ひじき、ごま など
◆ビタミンDを多く含む食材
サケ、サバ(缶詰でもよい)、ちりめんじゃこ、キクラゲ、干しシイタケ など
◆ビタミンKを多く含む食材
納豆、小松菜、チンゲン菜、ブロッコリー、わかめ(乾燥) など

◇小松菜とちりめんじゃこのふりかけ
<材料:つくりやすい分量> ※全量 304kcal カルシウム659mg 塩分3.9g
小松菜…200g ちりめんじゃこ…40g ごま油…大さじ1
しょうゆ・酒…各大さじ1/2 みりん…大さじ1 いりごま…大さじ1
<つくり方> (1) 小松菜を茹でてみじん切りにし、水気をよくしぼる。
(2) フライパンを火にかけ、ごま油を入れる。
(3) ちりめんじゃこを加え、カリカリになるまで炒る。
(4) 小松菜を加えて、みりん、しょうゆ、酒を加えてなじませる。
(5) 汁けがなくなったらいりごまを加えて混ぜる。
ポイント 冷蔵庫で4~5日保存可。